10月末、税務署より封書が届きました。中身は年末調整で使用する住宅ローン控除の書類です。書き方なども調べながら準備したいと思います。



外部サービス「オフィスステーション」を導入
勤め先ではオフィスステーションというクラウドの労務サービスを導入しています。控除計算をしてくれるのでとても簡単です。

個人情報の確認

前年度の年末調整では「住宅ローンはない」でした。2月に確定申告したのが随分昔に感じます。

保険控除情報も引き継がれてます
昨年度と保険契約に変わりがなければ、ここもとてもラクチンです。ただ金額だけは変動してる場合がありますのでよく見たほうがいいですね。ボクは共済掛金が少し変わってました。

初の住宅ローン控除欄の入力
既に手元に来ていた、税務署からの「控除証明書」、金融機関からの「年末残高証明書」を見ながら該当情報を入力していきます。

システムの案内どおりに入れていくと控除申告書に書き込まねばならない情報も提示してくれて助かりますね。時間とって手計算はできるんですが「これで合ってるかな?」という不安がないのがいいですね。

しかし、この控除を織り込み済みで家買ってるので全然儲けじゃないんですけど、やはり嬉しいですね。

再度結論でまとめ