デスクワークなのでショートカットはかなり使っていますが、いよいよエクセルのピボットテーブルに手を伸ばしてみました。めっちゃ便利ですね…これ。もっと早く修得すればよかった。



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ピボットテーブルは何ができる?
例えば「自分の店の受注リストから過去の購入合計額順の顧客リストをつくる」とか「最終購入日からどのくらい経過しているか(いわゆる冬眠期間)をしらべる」とかを簡単に行うことができます。これ、すごい。


通販担当者は必読の記事をご紹介
現状外部サービスなどを導入しておらず、手動で顧客管理をしているようなら、ピボットテーブルは必須だと思います。

けど1から独学で始める余裕もそうそうないですよね。こちらの記事を一度読みながら実践してしまうとピボットテーブルで何ができるか、どれだけ手軽で便利かが体験できておすすめですよ。



ピボットテーブルは売上分析がやみつきになること間違いなし
昔上司がことあるごとにピボットテーブル、ピボットテーブルと言っていた気持ちが今更ながらよくわかりました(笑)確かに便利。

「エクセルの関数苦手」という人こそピボットテーブルを覚えてしまったほうがラクになれると思います。「今抽出したいデータのために必要なのはどんな関数なのか」を調べるのがハードルですものね。

このまま使いこなせるようになったら、そのままマクロにも手を出したいくらいです。業務の自動化、高速化は常に改善していきます。